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スケブ購入

 製本屋に行ったら閉まってたので、隣にあった画材屋に凸って、鉛筆と鉛筆削りとスケブ二冊(絵を描く用とPVのコンテ用)を購入してました。何を言ってるか(ry

 というわけで、今日も素材収集しつつひたすら絵を描いてました。その結果、亜美と金髪美希を除いて765プロのアイドルを全員描けました!本当に2ヶ月前にネタ絵を描きだした段階では考えられない快挙ですよ!ビックリだww

 というわけで、お気に入りを二つほど貼っておこう。やっぱりにごってしまったやよいさんと、いちばんがんばったりっちゃんです。

 やよいさん

 りっちゃん

 これはどっちもグラ見ながらの模写なので、次は模写じゃなくてイメージから本当に自分の線で描けるように練習しよう。ただ、模写なのに全体的に90年代風の絵(特にジャンプ風)になってしまうのはなぜなんでしょうか?この春香さんとかガチで戦い出しそうだw

 スケブトップの春香さん

 これでペンタブ買ったら、本格的に紙芝居もつくってやんよ!

 ・・・、念のためにいっておくけど、予定は未定だからねw

 追記:帰国エントリに対するコメ返信

 みなさんコメントありがとうございます。帰国当日はどうなるか分かりませんが(空港に着いた段階ではなにぶん携帯が使えないので)、当面は実家のある岡山と大学のある京都を往復する日々が続くと思いますので、そのあたりにいるって方はぜひオフりましょう!!!

 俺もオフ充になりてえんだ!ww
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[ごみゅます] 律子とゲーリーの暇つぶし?

 ごみゅますの後夜祭ラジオを冷やかしに行ったら、いつの間にか作る流れになってたので、つくったお

 

 正直、紙クリ使ったのとか一ヵ月半ぶりだし、いきなりもいきなりだからネタもない状態から3時間で作ったから、半端なく適当なできだけど、まあ、とりあえず作ったことをほめてあげたい。

 内容については特に説明することはないんですが、伯爵の実体験であるところのSP取り寄せに基づいた外国から日本のネットショップで買い物をする際の豆知識と、ついでに(りネか)さんの経歴についてちょっとだけ描いてみました。

 まあ、ノリ的にはかなりライトな教養講座ですね。正直シナリオとか全く考えてないし、紙クリに直接文章打ちながらいろいろ考えた結果としてこうなりました。要は手癖ですよ、手癖…。

 こんな動画をごみゅますとして(遅刻しつつ)提出して、シロP、本当にごめんなさい!

 ああ、(りネか)をゲーリーの呼称にしたのは、イギリス英語の発音的な問題もあるけど、ゲーリーPを意識してたのは…、確定的に明らかだww

 最後に恒例のセットリスト。 

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英国紳士がいおりんにプレゼントを届けるために来日した模様です

 いおりんー!俺だー!誕生日おめでとー!!!



 歴史紀行にもご出演いただいているということで、作らないわけにはいかないでしょう。というわけで、一日で作ってみました(いつものことだろうw)。いおりんの誕生祭用動画、『英国紳士がいおりんにプレゼントを届けるために来日した模様です』。

 まあ、いつも通りですねw もはや痛ユニ作りにも慣れてしまい、躊躇というものが全くなくなりました。今回はお願いして少しだけ店内の写真も撮らせてもらいました(実際の作成の模様はNGでした。無念orz)。

 ただ、動画を見た方は感じられるんじゃないかと思いますが、今回の影の主役、というか主役はリネカーさんでしたねw 初めはこれぞ英国紳士というキャラにしようと思ったのですが、描いてるうちに自然とニコニコ的な意味の紳士になってました。というか、軽過ぎましたね…。まあ、まっとうに行こうなんて到底無理ですよwww

 *本物のGary Linekerはサー・ボビー・チャールトンと並んで、イギリス・サッカー界の中でも屈指の英国紳士なので誤解なされませんように。現役時代、レッドカードはおろか、イエローカードすらも受けたことがないという伝説の持ち主。ちなみにイングランド代表歴代2位の48得点、86年のメキシコW杯得点王、フットボール・リーグ Div.1(現在のプレミア)で三度の得点王(しかも全部違うクラブ)に輝くなど、レスターが生んだイングランドを代表する名ストライカーなのです。

 ちなみにリネカーさんは、歴史紀行(今回は番外編の位置づけ)に初めて登場した石像以外の実在の人物でした。まあ、まだリネカーさんは普通にご健在ですし(BBCのサッカー番組で解説者やってます)、銅像はまだできてないので、懐かしのグランパス時代の写真を使いました。

 なお動画内では、「ギャリー・リネカー」と表記しましたが、たぶんゲーリー・リネカーの方が実際の発音に近い気がします。でもね、ゲーリーにするとねゲーリーPになっちゃって、某Pと名前がかぶってしまうじゃないですかw というわけで今回はギャリーにしました。

 そんなわけで歴史紀行の番外編としていおりんの誕生祭動画を作ってみました。次は普通にいおりんがでてくるロンドン外伝の続きをひとつ作ってから、春香篇に戻りたいと思います。あと、解説篇も作りますよ(今回のゲストは誰にしようかな?)。いずれにせよ、忙しくなってきたとはいえ、この3つくらいは今月中に作りたいなあと思ってます。

 蛇足:リネカーさんがユニフォームをあげようかと言っていた納谷伊織選手は、実はキング・カズこと三浦和義選手のいとこで、現役のサッカー選手です。カズと同じように静学を経てブラジルに渡り、その後日本のクラブを転々として、今はお父さんが監督を務める静岡FCに所属しています。名前のつながりからあげさせてもらいました。

 それではセットリストでお別れです。少しだけこの動画の狙いと選曲の関連についても解説してあるので、気になる方はぜひ。

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千早のイギリス歴史紀行 ロンドン外伝その3+おまけ

 優勝記念動画につづいて、こちらもうp。千早ロンドン外伝その3です。



 久しぶりに外伝に戻ってきたせいか、どうも会話がうまく作れずかなり悪戦苦闘しました。しかも、前回の引きが微妙だったために、中途半端なシティ案内になってしまった…。でも、円形闘技場あとの独特の雰囲気はなぜか心地よいので、ロンドンを訪れることがあったらぜひ立ち寄ってみてください。美術館としても、現代絵画やターナーのコレクションなどが充実していますし。

 さて、まあ、でも…、今回はどう考えてもおまけがメインですねw 初めてさ胸、もといサムネに悪意がこもっていると思いますw まあ、何が釣れるかは全くわかりませんが…

 さて、次もたぶん千早外伝を作ります。次こそはもっと歴史紀行分が濃い動画になると思いますので、ご期待ください。

P.S. 完全に余談ですが、今回の痛ユニを作る際にショップで、「背番号に『72』って入れられるんですか?」と聞いたところ、店員は笑顔で「Sure, it's a good number」と答えてくれました。72はイギリスでも吉数なんでしょうかねw

 いつものようにセットリスト。

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春香のイギリス歴史紀行 レスター篇その9

いいか、気付いたら動画を作り始めてて、そしていつの間にか出来てたんだ…。こりゃあ、決して嘘なんかじゃねえんだぜ!

ってことで、レスター篇その9ができました。



 今回は本来ならばさっくり中華料理屋で飯でも食べながら、今後の展開について紹介していくはずだったのに、昨日のエントリでも書いたようにたまたま寿司を作ったので、それを動画にしちゃったのでした。まったくもってイギリスでも、歴史でも、紀行でもなんでもない、ただの作ってみた動画のような気がしないでもないですが…

 まあ、それでもイギリスならではってのは出せたんじゃないかなあと思います。さすがに日本で寿司を作るとなっても、鮭を丸ごとさばくところからはやらないでしょう。動画を見てもらっても分かるように、今回はレスター伯Pがさばいたわけではないのですが、これまでに5回ほど同じ工程で寿司を作ってるので、すでにさばく技術は身につけてしまいました。まさか、イギリスで身につけるとは思いませんでしたよ。

 ちなみに動画は「いただきます」で終わってますが、味の方は本当においしかったです。特に鮭に関してはいいものが安く手に入るので(半匹で2000円弱)、刺身(+寿司)、ムニエル、皮のパリパリ焼き…、さらに頑張ればチャンチャン焼きとかもできるんじゃないかと思います。まあ、一方でマグロに関しては、レスター伯Pが元々好きではないこともあるのですが、正直微妙です。ヅケも苦肉の策だしなあ…

 今回はこの二つしか使いませんでしたが、市場を一通り見て回った限りだと、ヒラメとかイカとか、他にも食べれそうなものもいくつかあります。ただ、やっぱりアジとかさんまとか、本当にうまい青魚は絶望的なので、別に進んで食べたいなあとおもう魚はほとんどないといっても過言ではないんですけどね。

 それから、今回の動画を語る上で欠かせないのが、助っ人として登場してくれた友人のPete。彼はレスター伯Pと同じ大学の学生なんですが、いろいろと僕を連れ回してくれます。あと、無類の魚好きで、魚をさばくテクニックを持っているため、週に一度は寿司を作るんだと誘ってきます。さすがにそれはしんどいので一か月に一回くらいにしてもらってるのですが、まあそれでも楽しいやつです。

 ちなみに彼と知り合いになったきっかけは、大学のアニメ系サークルだったことが示しているように、重度のオタクです。とりあえずビバップとグレンラガンが大好きで、「五輪の書」が愛読書な彼は、よく「空色デイズ」や「The Real Folk Blues」を歌えとリクエストしてきます。なので、今回の動画への出演を依頼したところ、快く引き受けてくれました。ただ、どういう扱いにするかは詳しく行ってないので、まさか「のヮの」化するとは思ってもいないでしょうがw

 彼のような日本のアニメ、ゲーム、さらには文化に強い興味をもったオタクはレスター伯Pの周りには一定数以上います。なので、どうですか、バンナムさん、わた、春香さんの魅力をイギリスにも広めるような天海を目指してみてはw

というわけで、今回は寿司をつくったという、イギリスで和ふぅな回でした。とりあえずレスター篇はこれでおしまいの予定です。次の春香さん本編はノッティンガムに行くか、もしくはリヴァプール・マンチェスターを中心としたランカシャーに行くかすると思います。ただ、その前に放置しているちひゃーロンドン外伝をいくらか進めるだろうし、解説編も作ることになると思います。

 最後にセットリストでお別れです。

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レスター伯P
イギリス在住のままひっそりと0903Pとしてデビュー。 10月に日本に凱旋帰国し、4月から京都に復帰しますた(´・ω・`) イギリス歴史・文化に関する教養講座、UKロックを中心とするPV、素人が思いつきで作る音MAD・マッシュアップ、脊髄反射で作るネタMADなどを好き勝手に作ってます。 ちなみに、リンクフリーです。 じゃんじゃん貼ってくれたまえ!

レスター伯P

Author:レスター伯P
にーちゃん、むっつりだ、むっつり貴族!

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