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アイマス世界の変動の歴史と自分の立ち位置

 こんな時だからこそ、自分の中でアイドルマスターの世界に関する認識を再確認してみたいと思ったのでエントリー上げてみます。その上で自分の立ち位置も確かめてみたいかなと。

 長くなりそうなので収納。
 最初に自分のアイマス、ニコマス経歴から。僕はγ初期にニコニコを見始めたのですが、その時にはトカチくらいしかニコマスは見てませんでした。当時、自分が持ってる最新据え置きゲーム機がPSで、ゲーマー卒業してから10年弱とかいう状況だったので、当然のようにアイマスはプレーしてませんでした。ただ、当時見てたテキストサイトで、アイマスがおもしれえって記事は良く見てたので、なんとなく関心はありました。

 2007年当時、僕にとってニコニコはラジオのアーカイブでした。元々90年代のアイドル声優ブームの頃が青春真っ盛りだった僕にとって、過去のアニラジが聞けるニコニコはまさに天国で、PCでBGM代わりにアニラジを流しつつ研究書を読むという生活を送ってました。そんな中、めぼしいラジオを大体聴き終わって、なんかおもしれえラジオないかなあと思って偶然出会ったのが、アイマスレディオとPreStar。アイマスってなんか流行ってるし、ミンゴスってそういえば「ビックバン」に出てたよなあとか考えながら、完全に声優主導でアイマスの世界に入りました。

 しかし、アイマスの世界に入ったとはいえ、ニコマス動画見るよりはラジオや公式曲を一通り聞く方が多くて、プラットフォームはニコニコでも、消化してるコンテンツはニコマス<アイマスでした(というかアイマスガールズに触れるため)。なので、PreStarにおけるアイマス発表や、アケ版だけのころのトークなんかを通じてアイマスの歴史の方がニコマスの歴史よりも先に僕の中に入ってきました

 *ちなみに視聴に関してニコマス>アイマスにバランスが変わっていくのは2008年に入ってからなので、ニコマス最初期には未だに詳しくないし、有名動画は後追いでみたけれども、当時の雰囲気を十分に掴んでいるとは言いがたいです。

 そうした前提に基づいて僕なりにアイマスの歴史を振り返ってみると、無印が発売されてニコニコがプラットフォームとして確立される前は、いわば地下アイドル時代というべき時代かなあと。もちろん、アケ版を最前線で遊んでいた人達の熱狂は今と変わらない位すごかったとは思いますが、それがアケ版をやってる人以外には伝わらなかった時代だと思います。そしてそれは言い換えるならば、言葉通り「このアイドルたちは儂が育てた!」という状況で、「ファン=P」という前提が構築された時代だと思います。

 それが無印発売、そしてニコニコに動画が投稿される2007年上半期に入ると、地下アイドルの世界は徐々に地上のアイドル世界へと接合されていったんだと思います。そうなると、実際にゲームをプレーしてプロデューサーになる人数が増えるとともに、そこからは一歩距離をとりつつもアイドルマスターの世界を眺める層が否応なしに出現します。こうなると「ファン=P」という構図は壊れちゃうはずなんだけど、ニコニコというプラットフォームの特性、そして借り物素材を通じたニコマス世界への参入が可能であったがために、Pとしての強度に差こそあれ、大元にある「ファン=P」という構図自体が壊れてしまうことはなかったと思います。

 そんな感じで、765プロを中心にニコマスを含んだアイドルマスターの世界は広がっていき、俯瞰してみるとスタンス自体には結構違いはあるんだけど、P達の「団結」が支える一大コミュニティーが形成されていったのだと思います。もちろん、この時点で「アイマス」と「ニコマス」の間のズレはあったはずで、(当時の2chスレを追ってないので、それがどの程度なのかは実感出来ませんが)、アイドルへの関与の手段は色々と広がっていったと思います。でも、「プロデューサー」という立場にたって、中心にいる「765プロのアイドル」をプロデュースするという目的に関しては大枠で一致していて、その目的の下でコミュニティーの強度が強化されていくことでそれ以外の声はノイズとしてうまく処理出来ていたのではないかなと思います。

 それが2008年に入りL4Uが発売されると、「ファン代表プロデューサー」による「ファン感謝祭」をプロデュースするという形で世界が広がります。これは公式側から「ファン代表P」という凄いアンビバレントな立ち位置が与えられたわけで、これは僕にとってかなり重要でした。

 それはニコマス的文脈で言う素材調達の簡易化(後のBB含む)ということよりも、中心からちょっと離れた所からアイマスの世界に関わりを持っていて、Pとして全面的にアイドルをプロデュースするのはなかなか厳しい立場にあっても(実際に当時の僕はイギリスにいたので箱でプレーしたくても出来なかった)、「アイドルかわいい、もっとここから眺めていたいなあ!」という一歩引いた立ち位置にあっても、「公的」に「P」として関与することが認められたという意味で重要だったのです。当時から自覚してたわけではないですが、L4U発売以降、僕は「ファン=P」という大きな枠組みの中で、「765プロのP」というより中核に近いところにいる「P」ではなく、「765プロの周辺にいて、それでもアイドルとの関係を持つことが可能なファン代表P」という立ち位置からアイマスの世界に関わっていたような気がします。

 *2009年3月にニコマスPとしてデビューしてからも、今年の3月にセカンド・サマーを上げるまでは基本的には外から関わってるつもりでした。

 このようにL4Uの段階で公的に二つのレイヤーが与えられつつも、アイドルマスターという「みんな仲間だもんげ」の精神に支えられたコミュニティーは全体として団結したまま広がりを見せていきました。その転換点となったのが3rdライブの時の961プロの発表と翌年のSP発売だったと思います。あれは単に美希がプロデュース不可能になった、新キャラが登場したということが重要なのではなくて、それまではっきりとした顔を与えられてなかった765プロ以外のアイドルたちに顔が与えられ、「765プロのP」としてはプロデュースできないアイドルが出現したことにあるのではないでしょうか。つまり、団結だけでなく、断絶を伴うアイドルマスターの世界の拡大を公式が打ち出したわけです。

 要するに、それまでもオーディションという戦いを経て上位ランクアイドルを目指すという構図はあったものの、アイドルたちが戦う相手は顔の見えない765プロの外にいるアイドルというよりはむしろ、765プロ内部の他のアイドル達であり、それをプロデュースする自分以外のP達だったわけです。おニャン子クラブ、最近だとAKBのようなアイドルユニットにおいては、自分たち以外のアイドルの存在だけでなく、内部における切磋琢磨も重要で、そうした研鑽を通じてアイドル個人だけでなくユニットとして成長していくわけです。こういう構図があるからこそ、ネット対戦を全面に押し出したアケマスはもちろん、無印のオーディションにもP同士によるオンライン対戦が不可欠だったとも考えられます。この構図の下では、オーディションで対戦して自らがプロデュースするアイドルが負けたとしても、勝者もまた765プロのアイドルなわけで(もちろん、NPCが勝つこともありうるわけですが)、どちらにせよ765プロは全体としては成長するような世界が組まれていたわけです。つまりこの段階での戦いとは、アイドルとPが自分に打ち勝つための戦いであり、まさしく成長物語に他ならず、だからこそ、いくらオーディションで他のアイドルと戦っても、みんなで団結したまま世界を拡大させることが可能だったのではないでしょうか。

 それに対してSPのゲームシステムを考えていくと、ソロしかプロデュース出来ないことよりも、アイドルをプロデュースする段階にはオンライン対戦がないこと、敵となるのはあらかじめ用意された「765プロの外」にいるライバルのアイドル(その中には961の三人も含まれるわけですが)であることが肝だったのではないかと。僕はゲームとしてはイギリスに「密輸入」したSPが初プレーで、しかも音ゲー的な素養が全くないがゆえに、当時はオンラインがあると他のPには勝てねえよなあくらいに思ってました。しかし、今改めて振り返ってみるとこれは凄く大きな転換であり、2nd Visionでバンナムが打ち出してる方向性の大元はここにあるような気がします。要するに、SP以降は外に敵がいて、それを打ち倒すことで765プロを成長させるという風に構図が変化したわけです。なんていうか、「戦っても団結」じゃなくて、「戦うために団結しないといけない」に変わったというか。

 ただ、SPのEDは961のアイドルが黒井社長の魔の手から逃れて、出戻りの美希だけでなく、響と貴音もみんな765プロで団結という風にシナリオが組まれていたわけで、そこまでくるとSPのシステムは一時的な逸脱にみえてします。その結果として、2への展望としては基本的に無印→L4Uの延長線上(765プロ内部での絶対的な団結)で考えてしまうのも無理もないことで、僕自身も多分そうするんだろうなあとほんのりとした期待も込めて予測してました。

 *2の話に向かう前にDSについて話すべきかもしれませんが、DSはプレーしてない上に、無印と2を繋ぐ線状にないことが明らかなのでここでは割愛させていただきます。あえて一言いうならば、2が無印の約半年後という設定であるならば、少なくともプロデュース可能な形で876の三人は出さない方がいいと思います。DS組を出すならば、それ相応の世界観を組んでからでないと、それこそ矛盾して世界の整合性が取れなくなるというのが僕の見解です。なので、765と876が共存できる世界観を組み上げたゲームが出るなら大賛成です。

 で、いよいよ2の話になるのですが、ここまでの歴史を考えるならば2の世界観は大枠ではぶれてないということになるのだと思います。Jupiterが男アイドルであることが問題だとしても、少なくともアイマス2における戦うべき相手は765プロの外にいるほうが自然であり、SP以上の規模だと考えるならばJupiter位インパクトのある敵が用意されるのは必然だったのかもしれません。それと同時にもはや765プロ内部で争ってる場合ではないということを考えるならば、オンライン対戦が廃止されるという話も納得出来ます。

 ただ、この論理では竜宮小町のプロデュース不可は解決されません。というのも、彼女たちは765プロ内のユニットであるわけで、Jupiterとはライバルとしての質が違います。Pになることが夢だったということを考慮すると、律子がPに回ることはアリかなと思わないでもないのですが、その場合にもPとしてのりっちゃんをプロデュースできたら面白いだろうし、容量の問題はあるにしても765プロの内部に置くのならば何らかの形でプロデュースできる可能性を残して置くべきだったと思います。こういう形にするなら、思い切って律子が独立したプロダクション設立し、そこに3人が付いて行った形をとったほうが良かった。

 *ただ個人的にはオンラインが完全に廃止されるんじゃなくて、クリア後に竜宮小町やJupiterの面々も含めて使える別モードで、フェスオンライン対戦みたいなのはあるかもなあとは思ってます。これなら前述の構図には矛盾しないし。

 こういうふうにアイマス世界の広がり方を考えていくと、現状発表されてる2の情報は既定路線だったんだろうなあと思うわけです。ただ、様々な方が言及しているように、現段階までの発表の仕方はマイナス方向に間違ってると思いますし(先に団結的な物を匂わせといて、実は荒涼とした現実を魅せるんじゃなくて、発表順が逆だったら違ったところもあった気がします)、その結果としてファミ通のディレ1インタビューがより悪い方に解釈されるのも無理ないかなと思わないではないです。

 ただ、まだ発表されてる情報は断片に過ぎませんし、なにより2のテーマソングが『The World Is All One』であるならば、これまでの一度覆されたものをもう一度さらにひっくり返すくらいのギミックが仕組まれていてもおかしくはないと、あくまで好意的に解釈しておくのが現時点では一番妥当じゃないでしょうか。別にネガティブになって離れることを止めることは出来ませんが、逆に現時点での発表によって新たに参入してくる層も居るはずです。

 当然、これまで以上にコミュニティー内のレイヤー分化は進むだろうし、対立はこれまで以上に激しくなるでしょう。けれども、アイマス2が全くの別ゲーではなく無印からの連続性が感じられる形で作られる以上、今語られている団結は単なる言葉の響きだけで選ばれたわけではないのだと思います。もちろん、バンナムの現状を考えるならば最悪の状況が訪れることもあると思いますが、バンナムはこれまで以上にアイマスを広がりを持った世界にする意図はもっていることは間違いないでしょう。その手段自体はかなり稚拙だとはおもいますが、少なくとも僕は目的には未だに賛同できる部分があります。

 だとしたら、広がりすぎちゃった風呂敷は、バンナムだけではもはや畳むことが不可能だし、だったらコミュニティー全体で対処せざるをえないところまで来ちゃったような気がします。僕自身もこれまでは「ファン代表P」的な立ち位置にいましたが、2の世界には初めから関われるという機会に恵まれたわけなので、だったらこれまでよりも一歩中心に近づいて「765プロのP」としてこの世界に関わっていきたいと思っています。リアルが忙しくなるのでどこまでやれるかはわからないけど、その立ち位置だけは崩したくないなあと。

 以上僕なりにアイマスの歴史について、世界観の変動を中心にまとめてみました。個人的には2nd Visionというのはもはや765プロ、765エンジェルだけで完結する世界ではなくなったのだと思います。そうなると、これまではノイズとして処理できてきた外の要素が、広がりを見せている2の世界ではもはや無視できない存在にならざるを得ず、それらをいかに乗り越えるのかが試される、それこそがアイマス2というゲームであり、世界なのではないでしょうか。だとしたら、実際にアイドルたちと一緒に新たな歩みを始める前にくじけてしまうのはもったいないし、少なくとも僕はこの状況をできるだけポジティブに受け入れて楽しみたい。

 僕はアイドルが大好きで、一緒に盛り上がってるPのみんなも大好きで、この世界が大好きです。

*以下は、まとめというよりは2に関する個人的な見解となってますのでご注意を



 もちろん僕にだって不満がないわけではないですよ。特に声優からアイマスに入った身としては、ゆりしーの降板は凄く悲しかった。むしろ2発表以降で一番苦しい出来事です。あずみんにはガンバッテほしいけど、アイマスのアイドルは他のどのゲームよりも声優と共に歩んできたわけで、それを考えると簡単に割り切れないことです。それでも、僕はアイドルたちが可愛くて、いとおしくてたまらないから、僕なりのやり方でこれからも彼女たちと一緒に歩んでいきたいと思うのです。

 そして、竜宮小町に関しては、個人的にはゆりしー降板よりはショックは小さかったです。もちろん僕は春香さん派なので竜宮小町の4人が好きなPと同列に語ることは出来ないことはわかってますが、上述したように僕はこの世界に遅れて入ってきた上に、少数派であろう「ファン代表P」的な視点でアイドルたちに接してきた時間が長いので、竜宮小町の彼女たちが元気にステージで踊っている姿を見れるならば満足できちゃう部分があるのは否定しません。それは、たとえ竜宮小町に春香さんが含まれていたとしても同じ気持ちになったと思います。僕は、「765のP」であると同時に、なによりも彼女たちのファンで、ステージで踊る彼女たちの姿に見せられているのです。その上で、もちろん伊織、あずさ、亜美、そして律子の4人をもう一度プロデュースしたいので、その部分に関しては今後バンナムになんとかして欲しいとは思ってます。

 *少なくとも以下の連作はそういう自分の想いを込めて作ってます






 一方でJupiterに関しては、単純に別にありだなと。彼らが765プロに入るってんなら事情は違いますが、ライバル事務所のライバルアイドルならそこまで問題はないなあと。正直に言うと、男女の関係云々に関しては言われるまで特に浮かばなかったし、逆に言えば恋愛に関してだけ彼女たちを縛り付けるのもどうかと思ったりもします。僕は春香さんEDはあの形を普通に受け入れることが出来ているので。Pだって男だし、Pだけがアイドルとの恋愛を認められるってのは、個人的なアイドル像とはちょっとずれてる。別に僕は男として彼女たちを独占したいわけではないのです。
 
 ただ、問題になるとしたら、もしアイドルとJupiterがくっつくような可能性があるまではいいとしても、アイドルとJupiterの面々が一定以上の関係に陥る姿を公式が明示してしまってはダメだと思います。現実のアイドルでも有耶無耶なら耐えれるわけで、そこの一線を超えてしまったことが明確に描写されちゃうと、さすがに僕の中のアイドルマスターという世界観が保ちきれなくなっちゃうので。アイドルが女の子として恋愛することを止める権利はないとしても、それをアイドルとしてファンに晒すのはどうかという立場です。もちろん、その可能性を本人達以外の第三者が描いたり妄想することを止めることは出来ませんし、そうした作品を見るのが嫌だったら見なければいいわけですから。

 *補足すると、僕にとって一番リアルに体験したアイドルって90年代のアイドル声優なので、あのめちゃくちゃな世界を知ってるしまってるがゆえに、基本的に一線を超えてしまわなければ何でも受け入れる耐性が自分の中に出来上がってるのが大きいのかもしれません。あの世界にどっぷり浸かってると、売れない時代にから応援してたアイドル声優の卵が売れてしまって、キャラも変わり自分たちの手から離れてしまう時に抱くアンビバレントな感情には慣れきってしまってるのです。

 後、2のダンスモーションはもうちょっとどうにかならないかなあとは思いますが、それに関しては動画を作るニコマスPとしての問題な部分が大きくて、重要だけどだからといってアイマスの世界から離れるほど決定的な事ではないです。L4Uのモーションの方により魅力を感じるならば、そっちで作ればいいわけだし、もし今後出てくる2のダンスの方により魅力を感じれば移ればいいかなくらいの感覚が、ダンスステージPVを作るニコマスPとして現状の立ち位置です。

 まあ、全体的にはバンナムがあまりにも中途半端なことをやり過ぎだろうと思います。世界観の組み方自体を批判する気はないけど、システム、広報のやり方が現状だと一貫してマイナスに出る方に向かってる。上記したように全部をもう一度覆すようなさらなるギミックがあることには期待してるけど、あくまでもかなり強い希望的な観測に基づく期待に過ぎないし…

 アイマスにせよニコマスにせよ、コミュニティーに依存して発展してきたゲームだと思うので、そこの影響力を自分たちのプロジェクトに組み込むことに間違っちゃったってのが個人的な見解です。万死に値するとまでは思わないけど、「頼むからこれ以上は下手こかないでくださいよ」くらいは言いたいかな。
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レスター伯P
イギリス在住のままひっそりと0903Pとしてデビュー。 10月に日本に凱旋帰国し、4月から京都に復帰しますた(´・ω・`) イギリス歴史・文化に関する教養講座、UKロックを中心とするPV、素人が思いつきで作る音MAD・マッシュアップ、脊髄反射で作るネタMADなどを好き勝手に作ってます。 ちなみに、リンクフリーです。 じゃんじゃん貼ってくれたまえ!

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Author:レスター伯P
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